まず、開発ツールをインストール(MacPortsはソフトウェアのパッケージをコンパイルしてインストールするので)
LeopardのCD-ROMに入っている
Optional Installs/Xcode Tools/XcodeTools.mpkg
・MacPortsのLeopard版をインストール(http://www.macports.org/)
・MacPortsがインストールする各パッケージのために環境変数を追加
(使用するシェルの設定ファイルに追記する)
以下はデフォのbashを例に。
ホームディレクトリ(Users/ログインアカウント名)
の.bashrcに以下の二行を追加する。
export PATH=/opt/local/bin:/opt/local/sbin/:$PATH
export MANPATH=/opt/local/man:$MANPATH
そして、
.bash_profileというファイルをホームに作って、
その中に source ~/.bashrc と記述しておく。
(※Tigerの場合はこれはいらない)
これで、portコマンドを使用してインストールする
各パッケージは/opt以下に入ってくる。
ターミナルを再起動してから(環境変数を有効に)
インストールしたMacPortsをportコマンドで最新の状態に
$ sudo port -d selfupdate
インストールできるパッケージのリストを最新のものに更新
$ sudo port -d sync
※他のコマンドは以下のURLを参考に
http://d.hatena.ne.jp/hakobe932/20061208/1165646618
http://openlab.dino.co.jp/2008/08/18/220655330.html
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install,
MacPorts,
setting
9月 17th, 2008
MacPorts自信を最新の状態にupdate
$ sudo port selfupdate
インストールできるパッケージのリストを最新のものに更新
$ sudo port -d sync
インストールしたいパッケージ(ports)を探す
$ port search 検索語句
パッケージをインストール
$ sudo port install パッケージ名
versionを指定してインストール
例えば、Railsの2.0.2を指定してインストール
$ sudo gem install rails -y -v 2.0.2
インストール済みのパッケージ一覧を取得
$ port installed
インストール済みのパッケージを非アクティブ状態にする
$ sudo port deactivate パッケージ名
※またアクティブにしない限り活動停止状態
※アクティブにするには
$ sudo port activate パッケージ名
インストール済みの全てのパッケージをupdate
$ sudo port upgrade installed
パッケージを指定してupdate
$ sudo port upgrade パッケージ名
パッケージを削除(アンインストール)
$ sudo port uninstall パッケージ名
RubyGemsを利用してインストールしたRailsなんかは「gem」をつけて
$ sudo gem uninstall rails
他、以下のURLを参考に
http://d.hatena.ne.jp/hakobe932/20061208/1165646618
http://openlab.dino.co.jp/2008/08/18/220655330.html
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install,
MacPorts
9月 17th, 2008

昨夜はひさびさにチキンラーメンを食べた。
定期的にあのチープ?な味を堪能したくなる。
でも、卵だけは欠かせない。これがないとただの「べびーすたーらーめん」に
お湯をかけただけになっちゃうから。
そして、昨日はネギもたくさん刻んでグイグイのっけた。
とても美味しかった。
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life
9月 9th, 2008
軽量でサクサク動くと評判のTerminalのエミュレータ「urxvt」について。
まだよくわかんないけど後で色々試してみるためにメモ。
とりあえずMacPortsでインストールだけ済ませておく。
$ sudo port install rxvt-unicode
Password:
---> Fetching rxvt-unicode
---> Verifying checksum(s) for rxvt-unicode
---> Extracting rxvt-unicode
---> Configuring rxvt-unicode
---> Building rxvt-unicode with target all
---> Staging rxvt-unicode into destroot
Warning: rxvt-unicode requests to install files outside the common directory structure!
---> Installing rxvt-unicode 9.05_0
---> Activating rxvt-unicode 9.05_0
---> Cleaning rxvt-unicode
起動は
$ urxvt
urxvt、vim等を使った環境をいろいろ解説
http://blog.asial.co.jp/431
urxvtのインストールと設定について
http://dann.g.hatena.ne.jp/dann/20080711/p1
urxvtの各種設定やフォントのインストールについて等(M+を是非使ってみたい)
http://d.hatena.ne.jp/ns9tks/20080814/1218721065
これもフォント色や背景色等のカスタム例
http://blog.asial.co.jp/262
http://blog.cohtan.org/2008/07/terminalappvimgvim.html
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urxvt
9月 6th, 2008

つい最近チバくんとこから送られてきたThe Birthdayの新譜の試聴版。最初に一聴しただけだと「ちょっと物足りないなぁ」だったけど、二度、三度聴くと、ガツン度はそれほどではないにしろ、相変わらずの彼&彼らワールドのハードボイルド世界が感じられて、決して悪くない。個人的にはやっぱり照ちゃんとやってたROSSOがもっともっと聴きたかったんだけど、それはまずなさそうだから仕方ない。ないものねだりはせずに、今こうして聴くことの出来る彼らの世界を思い切り堪能させてもらおう。
にしても、チバ君はアベ君とかとやっていたミッシェルの頃よりも今は全然身近で、そして何よりも魅力的だ。知らなかったからということではなくて、やっぱり何かが変わったんだろうなぁ。んで、いいタイミングで縁が出来たと。照ちゃんと達也がtwintailやったときに楽屋で初めて会ったとき、イマイ君もそうだけど、かなーりユニーク&衝撃的で面白かった。
ミニブログもほとんどやめて、mixiもやめて、仕事も勉強も以前よりガンガンにやれるようになった、やる時間が得られて最近とてもいい。素地が良くないのと初期型パンクロックエンジンはとっくに一年車検の脳みそになっているから、かけた時間と労力に見合うものは得られていないかもしれないけれど、自分としては珍しく実感を得ているから、なんか悪くない。
とはいえ。まだ何も発するほどは学べていないし、理解も出来ていないから、とにかく今はひたすら愚直にやるだけだなぁ。
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9月 4th, 2008
OSX Leopardにデフォで入っているapacheとphpを使って簡単お手軽?に、とりあえず環境を構築するメモ。
(自宅のiMacで初めてMacPortsを利用してやってみて、こっちではちょっと手間取ったので仕事場マシンはこのお手軽環境でまずはやってみる)
(more…)
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osx,
PHP
9月 4th, 2008
設定ファイル
exモードで:help vimrc
とやると出てくるように、UNIXでは$HOME/.vimrc
が設定ファイルの名前と、配置されるべきディレクトリ。
※自分で配置しないと出てこない。
試しに行番号がデフォで表示されるように
set number
と記述してHOMEディレクトリに、初めての設定ファイル
.vimrc
を配置してみる。
vimを一度終了させてから起動し直すと、最初から
行番号が表示されている。おーけー。
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vim
9月 2nd, 2008
Windows XPでのセットアップ。その簡易メモ。
WinSCP
http://winscp.net/eng/docs/lang:jp
Puttyjp
http://hp.vector.co.jp/authors/VA024651/
TortoiseSVN + languagePack
http://tortoisesvn.net/downloads
JDK(Eclipse使うのに必要)
http://java.sun.com/j2se/1.5.0/ja/download.html
※今回はJ2SE SDK Java SE Development Kit 1.4.2_18をdownload
Eclipse Classic 3.4(Ganymede)
http://www.eclipse.org/downloads/
いつの間にかずいぶん進化していた。名前もなんかすごいことになっている。
しかし、SVNをEclipseから利用する為のplugin(Subclipse)がこの3.4には対応していなかったので、結局これまで使っていた3.3.1.1(Europa)を、またdownloadし直す。(Ganymedeの下にOther downloadsというリンクがあるのでここをクリックして3.3.1.1をdownload)
EclipseにSubclipseをインストール
Eclipse の Help > Software Updates > Find and Install…
を開いて、Search for new Features to install をチェックしてNext。
右上にある「New Remote Site…」をクリックして、出現するウィンドウ内で
Name:Subclipse(じゃなくてもいいけど)
URL:http://subclipse.tigris.org/update と入力してOK。
この、新しく登録したRemote SiteであるSubclipseをチェックしてFinish。インストールするプラグインをチェックしてNext。
あとは流れに従っていけばオーケー。インストールが完了すると、Eclipseの再起動を求められるので、再起動。
EclipseにAptanaプラグインをインストール
Subclipseと同じように、
Eclipse の help > Software Updates > Find and Install…
を開いて、Search for new Features to installをチェックしてNext。
New Remote Site… の Name と URL を以下のように設定。
Name:Aptana(これも別の名でもかまわない)
URL:http://update.aptana.com/install/3.2/
テキストエディターの設定
Eclipseで作業する際にデフォルトで使用するテキストエディターを変更する。(ファイルの種類ごとに設定可能)
Window > Preferences > General > Editors > File Associations
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9月 2nd, 2008
WordPressのDBのバックアップを管理画面(WordPressの)から簡単に作成できるプラグイン「WP-DBManager 2.31」をインストールするメモ。(インストールするWordPressのヴァージョンは2.6.1)
(more…)
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plugin,
wordpress
8月 25th, 2008
MacPortsでインストールしたMySQL5とApache2はどっちも自動起動に設定してあるので、設定ファイルを編集した際にそれを反映させるにはどちらもTerminalからコマンドで再起動が必要。すぐ忘れるのでこれもメモ。
MySQL5
$ sudo launchctl stop org.macports.mysql5
$ sudo launchctl start org.macports.mysql5
Apache2
$ sudo /opt/local/apache2/bin/apachectl stop
$ sudo /opt/local/apache2/bin/apachectl start
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Apache,
MacPorts,
MySQL
8月 23rd, 2008
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