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Google Analyticsを携帯サイトで利用する
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OSX LeopardにEclipseとSubclipseをインストールしてSVNを利用する
- 6:07 PM
- Eclipse
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AdiumとSkypeの連携
- 3:49 PM
- 未分類
AdiumとSkypeを連携させるためのAdiumプラグインをインストールする。
http://www.adiumxtras.com/index.php?a=xtras&xtra_id=5011
「Install」をクリックして、出現する小さいウィンドウでAdiumを選択状態に。
(Adiumの部分をクリックすると背景色が変化するので選択状態かが分かる)
「OK」をクリック。
「Xtra ダウンロード」というウィンドウが出てきてダウンロード完了。
「インストール完了」というウィンドウが出るので、Adiumを再起動。
ここからはSkypeの設定。
AdiumでSkypeを利用するにはSkypeが起動していることが必要。
Skypeを起動させ、メニューの「APIクライアントを管理」を選んで、出現する
ウィンドウでAdiumを選択、「変更」をクリックするとAdiumとSkypeの連携を
どうするか選べるメニューが出てくるので「このプログラムとSkypeの連携を許可」。
そして「完了」。
最初にこのプラグインをインストールして連携の設定をする際に、この流れは
自動で出てくるのかも。あとで連携がうまくいかなくなった場合等にここを
確認すること。
OS X LeopardとWindows XPにおけるファイル共有
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iPhone SDKをインストール
- 2009年9月1日 10:27 AM
- iPhone
iPhone持ってないけど、とりあえずインストールしてみたので軽くメモ。
実際はiPhoneも購入して、アプリとかもなんか作ってみて、自分の守備範囲を広げてみたいけれども、現状ではそれは無理なのでSDKで用意されているiPhoneシミュレータとかで勉強してみようと思う。
iPhone SDKを入手するにはApple IDが必要。(本人氏名とかが日本語での登録だと、その後の諸手続で問題が発生するらしいので、その場合は新しく取得し直すか、既に持っているIDをアルファベットによる登録内容に変更するとよい)
http://developer.apple.com/iphone/にブラウザでアクセスして「iPhone SDK 3.0」というテキストリンクをクリックすると、Apple IDとパスワードを入力する画面が出現するので、今回のDLに使用するApple IDの認証情報を入力してサインインする。
遷移先の画面下部のほうにある「Donwloads」の中から、自分のマシン(今回はLeopard)に合ったiPhone SDKをダウンロードする。
今回はiPhone SDK 3.0 (Leopard)というテキストリンクをクリックして「iphone_sdk_3.0__leopard__9m2736__final.dmg」というディスクイメージをダウンロードした。(ファイルサイズが約2.1GBもあるのでDLには数十分かかった)
DLしたディスクイメージをダブルクリックして、開いたディレクトリ内にあるiPhone SDKアイコンをダブルクリック。
英語と日本語の使用許諾が出てくるのでこれらに同意しながらインストールを進めていく。XcodeについてはMacPortsをインストールする際に既にインストール済みだからか、インストールするパッケージの内容が「カスタムインストール」になっていた。既にチェックが入っているパッケージ群をそのままにして「続ける」をクリックし、インストールの開始。
10分超くらいかかってインストール完了。HDの中のDeveloper > Applicationsの中に主なツールがインストールされる。
とりあえず適当な名前でプロジェクトを作成し、ビルドしてiPhoneのシミュレータ画面を起動、確認するところまでやってみた。無事インストールは完了している模様。
CakePHPでbakeを利用する
- 2009年8月27日 1:28 PM
- CakePHP
Ubuntu ServerにセットアップしたCakePHPでbakeを利用する。
- 先に使用するDBにテーブルを用意しておくこと。
- 新しくCakePHPアプリを作成するにあたっては、最初のセットアップを忘れないこと。(データベース設定ファイルについてはしなくていい。これからやるbakeでのセットアップでやるので)
Ubuntu ServerにCakePHPをインストールする
bakeは1.2でcakeのサブコマンドになっていますので、まずcakeコマンドへのPATHを設定します。(Debian GNU/Linuxでzshの場合)
CakePHP 1.2の単体テスト作成にはbakeが便利 (前編) より
ということらしいので、今回自分で試してみようと思っている/var/www/baking/というCakePHPアプリケーションのディレクトリ内で、該当のPATHを以下のように通してみる。
$ export PATH=$PATH:~/var/www/baking/cake/console/
(ターミナルを終了しない限りは、このPATHは生きているらしい)
bakeを起動させる。
$ cake
The program 'cake' is currently not installed. You can install it by typing:
sudo apt-get install cakephp-scripts
-bash: cake: command not found
コマンドとしての「cake」を実行するのに、それ自体が足りないと。(cakephp-scriptsというパッケージをインストールしなさいと)
「cakephp-scripts」をパッケージマネージャで検索してみる。
$ apt-cache search cakephp-scripts
cakephp-scripts - MVC rapid application development framework for PHP (scripts)
やはりPHPのフレームワーク(この例で言えばCakePHP)を利用するのに必要なものだということが分かったので、このパッケージをsudoしてapt-get installする。
$ sudo apt-get install cakephp-scripts
インストール出来たら再度「cake」コマンドを実行。
すると、以下のような画面が出現して、またプロンプトに戻る。
これでbakeを利用する準備が出来た模様。(異なるCakePHPアプリケーションで利用するたびに、冒頭のPATHの設定は必要)
Welcome to CakePHP v1.2.0.7692 RC3 Console
---------------------------------------------------------------
Current Paths:
-app: libs
-working: /var/www/baking/cake/console/libs
-root: /var/www/baking/cake/console
-core: /usr/share/php/
Changing Paths:
your working path should be the same as your application path
to change your path use the '-app' param.
Example: -app relative/path/to/myapp or -app /absolute/path/to/myapp
Available Shells:
cake/console/libs/:
bake
acl
i18n
api
testsuite
schema
console
To run a command, type 'cake shell_name [args]'
To get help on a specific command, type 'cake shell_name help'
bakeの開始(DB設定から)
今回bakeを利用しようとしているCakePHPアプリケーションのディレクトリ内の/appに移動して、以下コマンドを実行。
$ cake bake
すると、ここからbakeとの対話型のセットアップが始まる。英語だけれども、簡単な内容なので詳細は割愛。
Welcome to CakePHP v1.2.0.7692 RC3 Console
---------------------------------------------------------------
App : app
Path: /var/www/baking/app
---------------------------------------------------------------
Your database configuration was not found. Take a moment to create one.
---------------------------------------------------------------
Database Configuration:
---------------------------------------------------------------
Name:
[default] >
Driver: (db2/firebird/mssql/mysql/mysqli/odbc/oracle/postgres/sqlite/sybase)
[mysql] >
Persistent Connection? (y/n)
[n] > n
Database Host:
[localhost] >
Port?
[n] >
User:
[root] >
Password:
> hanage
Database Name:
[cake] > db2
Table Prefix?
[n] >
Table encoding?
[n] > utf8
---------------------------------------------------------------
The following database configuration will be created:
---------------------------------------------------------------
Name: default
Driver: mysql
Persistent: false
Host: localhost
User: root
Pass: ******
Database: db2
Encoding: utf8
---------------------------------------------------------------
Look okay? (y/n)
[y] >
設定の確認画面で確認をして、bakeでのセットアップが完了したら/app/config/の中にdatabase.phpが作成されていることを確認する。これがbakeで自動作成されたDB設定ファイル。
引き続きbakeを起動させて必要なものを生成していく。再度「$ cake bake」コマンドを実行。
ここで立ち上がってくるのが、本来のbakeのメニュー画面。前段階での設定メニューは、データベース設定ファイルがないことから強制的に立ち上がってくるデータベース設定ファイルの作成メニュー。
Welcome to CakePHP v1.2.0.7692 RC3 Console
---------------------------------------------------------------
App : app
Path: /var/www/baking/app
---------------------------------------------------------------
Interactive Bake Shell
---------------------------------------------------------------
[D]atabase Configuration
[M]odel
[V]iew
ontroller
[P]roject
[Q]uit
What would you like to Bake? (D/M/V/C/P/Q)
>
モデルやコントローラやビュー等、必要なものを選んでそれぞれを設定していく。
とりあえず、ここまで。
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初心者向け
深く書かれていて便利である
Vimにおける文字化け解消プラグイン
- 2009年8月15日 10:33 AM
- Vim
最近、毎回というわけではないけれど、ちょこちょことVimで開くファイルが文字化けていてストレスだったので、それを以下の記事を参考にして解消した。
原因は、自分が設定内容(文字コード判定の部分)をまるまるコピーして使わせてもらっていた『文字コードの自動認識-ずんWiki』にあったようで、それを修正した記事を参考に、またこれをプラグイン化して外部ファイルにしたという『vimの文字化け対策プラグイン』記事を参考にした。
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