ホーム > タグ > install
install
OSX LeopardにEclipseとSubclipseをインストールしてSVNを利用する
- 2009年12月25日 6:07 PM
- Eclipse
この記事は
OSX LeopardにEclipseとSubclipseをインストールしてSVNを利用する
に引っ越しました。
iPhone SDKをインストール
- 2009年9月1日 10:27 AM
- iPhone
iPhone持ってないけど、とりあえずインストールしてみたので軽くメモ。
実際はiPhoneも購入して、アプリとかもなんか作ってみて、自分の守備範囲を広げてみたいけれども、現状ではそれは無理なのでSDKで用意されているiPhoneシミュレータとかで勉強してみようと思う。
iPhone SDKを入手するにはApple IDが必要。(本人氏名とかが日本語での登録だと、その後の諸手続で問題が発生するらしいので、その場合は新しく取得し直すか、既に持っているIDをアルファベットによる登録内容に変更するとよい)
http://developer.apple.com/iphone/にブラウザでアクセスして「iPhone SDK 3.0」というテキストリンクをクリックすると、Apple IDとパスワードを入力する画面が出現するので、今回のDLに使用するApple IDの認証情報を入力してサインインする。
遷移先の画面下部のほうにある「Donwloads」の中から、自分のマシン(今回はLeopard)に合ったiPhone SDKをダウンロードする。
今回はiPhone SDK 3.0 (Leopard)というテキストリンクをクリックして「iphone_sdk_3.0__leopard__9m2736__final.dmg」というディスクイメージをダウンロードした。(ファイルサイズが約2.1GBもあるのでDLには数十分かかった)
DLしたディスクイメージをダブルクリックして、開いたディレクトリ内にあるiPhone SDKアイコンをダブルクリック。
英語と日本語の使用許諾が出てくるのでこれらに同意しながらインストールを進めていく。XcodeについてはMacPortsをインストールする際に既にインストール済みだからか、インストールするパッケージの内容が「カスタムインストール」になっていた。既にチェックが入っているパッケージ群をそのままにして「続ける」をクリックし、インストールの開始。
10分超くらいかかってインストール完了。HDの中のDeveloper > Applicationsの中に主なツールがインストールされる。
とりあえず適当な名前でプロジェクトを作成し、ビルドしてiPhoneのシミュレータ画面を起動、確認するところまでやってみた。無事インストールは完了している模様。
CentOS 5.3 ServerにLAMP環境の構築
この記事はCentOS 5.3 ServerにLAMP環境の構築にひっこしました。
VMware FusionにUbuntu 9 ServerをインストールしてLAMP環境の構築
- 2009年8月11日 12:35 PM
- Ubuntu
この記事はVMware FusionにUbuntu 9 ServerをインストールしてLAMP環境の構築に引っ越しました。
VMware FusionにCentOS 5.3 Serverをインストール
- 10:41 AM
- CentOS
この記事はVMware Fusion2にCentOS 5.3 Serverをインストールにひっこしました。
CentOS 5.2にVMware Toolsをインストール
- 2009年8月10日 7:55 PM
- CentOS
この記事は「CentOS 5.2にVMware Toolsをインストール」に引っ越しました。
VMware FusionにCentOS 5.2をインストール
- 4:09 PM
- CentOS
これまで使ってきたUbuntu(これが初めてのLinux)では、ソースからコンパイルしてインストールするときなど、デフォルト状態では足りないものがたくさんあったりして、なかなかうまくいかず苦悩していたので、これを期に仕事でお世話になっているtonbyさんも使っているCentOSを入れてみることにした。(Ubuntuでは、デフォだとgccが入っているにもかかわらず、足りないものがいくつかあって機能せず、それでconfigure errorとかが発生)
CentOSは、Red Hat Enterprise Linux(以下「RHEL」と呼ぶ)との完全互換を目指したフリーのLinuxディストリビューションである。(Wikipediaより)
Mac OS X 10.5.7にインストール済みのVMware Fusion 2.0.5に、CentOS 5.2(64ビット)をインストールする。
続きを読む
NTPを使ってUbuntuの時刻合わせ
- 2009年7月27日 12:26 PM
- Ubuntu
PHPの勉強で日付に関することをやっていたら、まるで合っていないことに気がついたので、これを合わせることにする。
最近はもっぱらVMware FusionにインストールしているUbuntu Server上での作業なので、NTP(Network Time Protocol)を使って、このUbuntu Serverの時刻合わせをする。
UbuntuにはデフォルトでNTPに関するパッケージはインストールされていないので、apt-getコマンドを使ってntpのパッケージをインストールする。
$ sudo apt-get install ntp
Reading package lists… Done
Building dependency tree
Reading state information… Done
Suggested packages:
ntp-doc
The following NEW packages will be installed:
ntp
0 upgraded, 1 newly installed, 0 to remove and 36 not upgraded.
Need to get 487kB of archives.
After this operation, 1221kB of additional disk space will be used.
Get:1 http://us.archive.ubuntu.com intrepid-updates/main ntp 1:4.2.4p4+dfsg-6ubuntu2.3 [487kB]
Fetched 487kB in 2s (185kB/s)
tar: ./postinst: time stamp 2009-05-13 17:11:21 is 13029726.148910012 s in the future
tar: ./prerm: time stamp 2009-05-13 17:11:21 is 13029726.147629681 s in the future
tar: ./postrm: time stamp 2009-05-13 17:11:21 is 13029726.146984068 s in the future
tar: ./conffiles: time stamp 2009-05-13 17:11:21 is 13029726.146313312 s in the future
tar: ./md5sums: time stamp 2009-05-13 17:11:25 is 13029730.145565452 s in the future
tar: ./control: time stamp 2009-05-13 17:11:25 is 13029730.144971801 s in the future
tar: .: time stamp 2009-05-13 17:11:25 is 13029730.144455813 s in the future
Selecting previously deselected package ntp.
(Reading database … 28691 files and directories currently installed.)
Unpacking ntp (from …/ntp_1%3a4.2.4p4+dfsg-6ubuntu2.3_amd64.deb) …
Processing triggers for man-db …
Setting up ntp (1:4.2.4p4+dfsg-6ubuntu2.3) …
* Starting NTP server ntpd
…done.
これでパッケージのインストールは完了。つづいて、設定ファイルを編集する。
$ sudo vim /etc/ntp.conf
このntp.confという設定ファイル内にある「server ntp.ubuntu.com」という行をコメントアウトし、あらたに「server ntp.nict.jp」という文字列を三行、追加する。
# server ntp.ubuntu.com
server ntp.nict.jp
server ntp.nict.jp
server ntp.nict.jp
NTPサーバの再起動
$ sudo /etc/init.d/ntp restart
動作確認
$ sudo ntpq -p
remote refid st t when poll reach delay offset jitter
==============================================================================
ntp-b3.nict.go. .NICT. 1 u 45 64 1 8.439 1944422 0.001
ntp-a2.nict.go. .NICT. 1 u 44 64 1 6.520 1944422 0.001
ntp-a3.nict.go. .NICT. 1 u 43 64 1 7.686 1944422 0.001
でも、なぜこれが動作確認になるのかよくわかっていない。
このままだと、冒頭のPHPのほうはまだ時刻は修正されないので、Apacheを再起動する。
$ sudo /etc/init.d/apache2 restart
[sudo] password for showjin:
* Restarting web server apache2
... waiting ...done.
PHPのほうを確認すると、ちゃんと現在時刻になっていた。
ホーム > タグ > install
- 検索
- フィード
