ホーム > Ubuntu

Ubuntuのアーカイブ

Ubuntu ServerにおけるapacheとMySQLの起動・停止・再起動

この記事は
Ubuntu ServerにおけるapacheとMySQLの起動・停止・再起動
に引っ越しました。

Ubuntu Serverにunzipをインストール

この記事は
Ubuntu Serverにunzipをインストール
に引っ越しました。

Ubuntu Serverにsendmailのインストール

VMware fusion 上の Ubuntu Server 8.10 に
sendmail をインストールしたメモ。
続きを読む

UbuntuにPEARパッケージマネージャをインストール

VMware 上の Ubuntu Server に PEAR のパッケージマネージャをインストールしたときのメモ。(Ubuntu の version は 8.10)

$ pear とうつと、以下のようなメッセージが。
あぁ、なんて親切なんだろう。

The program ‘pear’ is currently not installed. You can install it by typing:
sudo apt-get install php-pear

続きを読む

Ubuntu ServerにおけるApacheの各種設定ファイルについて

/etc/apache2/apache2.conf
apache2の全体設定用ファイル

/etc/apache2/conf.d/
各種Webアプリケーションなどの設定ファイルを配置するディレクトリ

/etc/apache2/envvars
環境設定ファイル

/etc/apache2/httpd.conf
過去の互換性のために存在するファイル(中身は空)

/etc/apache2/mods-available/
モジュールファイルが置かれるディレクトリ

/etc/apache2/mods-enabled/
使用するモジュールへのリンクファイルが置かれるディレクトリ

/etc/apache2/ports.conf
ポート番号

/etc/apache2/sites-available/
サイト定義ファイルが置かれるディレクトリ

/etc/apache2/sites-enabled/
使用するサイト定義ファイルへのリンクファイルが置かれるディレクトリ

/etc/init.d/apache2
rcスクリプト

/usr/sbin/a2dismod
モジュールを無効にする

/usr/sbin/a2dissite
サイトを無効にする

/usr/sbin/a2enmod
モジュールを有効にする

/usr/sbin/a2ensite
サイトを有効にする

/usr/sbin/apache2
実行用バイナリ

/usr/sbin/apache2ctl
コントロール用スクリプト

/var/www/
HTMLファイルや画像ファイルなどを配置するディレクトリ

/var/log/apache2/access.log
クライアントからのアクセスを記録するログファイル

/var/log/apache2/error.log
エラーを記録するログファイル

参照URL:徒然なるままに・・・ | Apache:インストール
他にも詳しくいろいろと。参照させていただきました。ありがとうございました。

Ubuntu Serverにおけるphp.iniの場所

phpinfo()関数を使ってConfiguration File (php.ini) Pathの項目部分を確認する。

/etc/php5/apache2

だった。
(Linux では /etc 配下に設定関係のファイルをまとめるのが一般的らしい)

UbuntuにおけるApache設定

参照URL:http://blog.kcg.ne.jp/blog/sato_si/5488
大変参考になりました。ありがとうございました。

◎ http://localhost/ のディレクトリの設定とか
/etc/apache2/sites-available/default

◎ Apache2 全般の設定ファイル
/etc/apache2/apache2.conf

◎他の設定ファイル
/etc/apache2

◎ Apache の再起動
$ sudo apache2ctl restart

◎ Webサーバの実ファイルの位置
ドキュメントルート http://localhost/ は
/var/www/

◎ CGIディレクトリの http://localhost/cgi-bin/
/usr/lib/cgi-bin/

◎ Apache2 の実行ユーザ名・グループ名は www-data
書き込みがしにくいので,/var/www/ のオーナーをログインユーザIDにすると書き込みが便利

$ sudo chown -R ログインユーザID:www-data /var/www/

ウェブサーバによる実行や書き込みなどの設定はグループのパーミッション(属性)の設定で行う。(グループ名www-dataになるので。)

ログインユーザのグループもwww-data にしておくと,ファイルを作成してもファイルのグループがwww-dataになる。以下を実行すれば,ログインIDのユーザの所属グループをwww-dataに出来る。

$ sudo usermod -g www-data ログインユーザID

アクセスしやすいようにシンボリックリンクをホームディレクトリに作成

$ cd
$ ln -s /var/www

scpコマンドを使用してファイルをコピーする

Leopard の ローカルにある .vimrc を scp コマンドでリモートの Ubuntu にコピーする。
* scp = secure copy らしい(ssh による暗号化されたコピーを行うらしい)
続きを読む

Mac OSXからUbuntu serverにリモートログインする

先にインストールしていた Ubuntu desktop 版で二日近く四苦八苦していて、よく考えたらまだ server 版のほうが自分には意味というか、利用する機会(勉強する機会)あるんじゃないかなと思って、あらためて OSX の VMware fusion に Ubuntu server をインストールして、やってみたメモ。
続きを読む

Ubuntu serverにLAMP環境を用意する

この記事は
Ubuntu serverにLAMP環境を用意する
に引っ越しました。

ホーム > Ubuntu

検索
フィード

ページの上部に戻る