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	<title>SHOWJIN*BLOG &#187; SEO</title>
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	<description>PHPとかLinuxとかMySQLとかの勉強メモ</description>
	<lastBuildDate>Wed, 28 Jul 2010 10:10:47 +0000</lastBuildDate>
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		<item>
		<title>サブドメインを切った際にやること</title>
		<link>http://showzine.info/blog/seo/page/%e3%82%b5%e3%83%96%e3%83%89%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%92%e5%88%87%e3%81%a3%e3%81%9f%e9%9a%9b%e3%81%ab%e3%82%84%e3%82%8b%e3%81%93%e3%81%a8/ </link>
		<comments>http://showzine.info/blog/seo/page/%e3%82%b5%e3%83%96%e3%83%89%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%92%e5%88%87%e3%81%a3%e3%81%9f%e9%9a%9b%e3%81%ab%e3%82%84%e3%82%8b%e3%81%93%e3%81%a8/ #comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 01:26:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[レンタルサーバ]]></category>
		<category><![CDATA[さくら]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://showzine.info/blog/?p=2864</guid>
		<description><![CDATA[さくらでサブドメインを切った際にやるべきこと。整理しておかないと抜けがあったり混乱するので、まとめておくことにした。（サブドメインだけでなく、同一のホスティングサービス内でマルチドメインなんか使うときも同様）

.htaccessでRedirect（リダイレクト）
showzine.info/days/というディレクトリを作成し、このディレクトリにshowzine.infoのサブドメインdaysを割り当てる。
この段階ではサブドメインでのURLとルートドメインからディレクトリへのパスの二つのURLで同一のページにアクセスできてしまう。

http://days.showzine.info/
http://showzine.info/days/

これはコンテンツがカニバる（共食い）ことになり、SEOの観点からいってよろしくない。異なるURLで内容が同じということが。
なので、正規のURL（この場合はサブドメイン）でのみアクセス可能なように.htaccessでリダイレクト処理をする。借りているレンタルサーバのWebルート/showzine/days/へリダイレクト処理をするので、内容は以下のようになる。
/www/showzine/.htaccess
[shell]
Redirect /days/ &#8220;http://days.showzine.info/&#8221;
[/shell]
wwwのありなしを301リダイレクトで統一
このままだとwwwのありもなしも、どちらでもアクセスできてしまい、これまたSEOの観点からはよろしくないらしいので、これもどちらかに統一する。今回はwwwなしで。
自分が利用しているさくらインターネットでは「マルチドメインとして使用する」がデフォルトの設定で推奨となっている。（wwwあり、なし、どちらも使えるということ）この設定のまま、以下の記述を/.htaccessに記述する。（パーミッションは644で）
/www/.htaccess
[shell]
RewriteEngine on
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^www¥.days¥.showzine¥.info
RewriteRule (.*) http://days.showzine.info/$1 [R=301,L]
[/shell]
リダイレクト処理が効かない場合はさくらのサーバコントロールパネル「運用に便利なツール > ファイルマネージャー」から.htaccessを編集してみる。phpなどのプログラムファイルは文字コードEUC-JPだけど.htaccessはJISらしいということが、ここで分かった。
wwwありで統一したい場合は
[shell]
RewriteEngine on
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^days\.showzine\.info
RewriteRule (.*) http://www.days.showzine.info/$1 [R=301,L]
[/shell]
robots.txtでクローラのアクセス制限
つづいて、これもコンテンツがカニバるのを防ぐためにrobots.txtを配置する。
前述の処理で

http://days.showzine.info/sample.html
http://showzine.info/days/sample.html

このふたつは同じものだけれども、正規のURLである後者でのみブラウザからアクセスできるようになった。
しかし、クローラに対してはアクセスを全て許可（これがデフォルト）しているので、このままだとどちらも同じ内容なのに別ページ（URLが異なるので）としてインデックスされてしまい、コンテンツの共食いが起きてしまう。（らしい）
このままだと、これまたSEOの観点からよろしくないので、クローラに対しても正規のURLでのみアクセスを許可し、インデックスしてもらうようにクローラに対してのアクセス制御をrotobs.txtで実行する。
robots.txtはサイトのルート（最上位）に置くこと。レンタルサーバで複数ディレクトリを用意し、個別にドメインを割り当てている場合でも、その最上位のWebルートディレクトリ（/）に置くこと。そして、アクセス制限をするディレクトリの指定はWebルート（/www/）からとなる。
自分の場合、レンタルサーバのWebルートには別のドメイン（例えばhogehoge.com）が割り当てられていて、その中にshowzine/やshowzine/days/がある（マルチドメインやサブドメイン割り当て）ので、hogehoge.com/showzine/やhogehoge.com/showzine/days/というURLでアクセス（インデックス）されないように、hogehoge.comから辿った場合のshowzineディレクトリ（内包するディレクトリ含む）にアクセス制限をするため、記述は以下のようになる。
/www/robots.txt
[shell]
User-agent: *
Disallow: /showzine/
Allow: /
[/shell]
これでクローラに対しても
http://days.showzine.info/sample.htmlへのアクセスだけが許可され、http://showzine.info/days/sample.htmlへのアクセスはブロックされるようになった。
ちなみに、robots.txtはあくまでもクローラのアクセスを制限したい場合にのみ設置する必要があり、そうでない場合は設置する必要はない。詳しくはGoogleの解説記事「robots.txt ファイルを使用してページをブロックまたは削除する」を参照のこと。

> robots.txt ファイルが必要となるのは、
> サイトに検索エンジンのインデックスに登録したくないコンテンツが
> 含まれる場合のみです。サイトのすべてのコンテンツを検索エンジンの
> インデックスに登録したい場合は、
> 空であっても robots.txt ファイルは必要ありません。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>さくらでサブドメインを切った際にやるべきこと。整理しておかないと抜けがあったり混乱するので、まとめておくことにした。（サブドメインだけでなく、同一のホスティングサービス内でマルチドメインなんか使うときも同様）<br />
<span id="more-2864"></span></p>
<h2>.htaccessでRedirect（リダイレクト）</h2>
<p>showzine.info/days/というディレクトリを作成し、このディレクトリにshowzine.infoのサブドメインdaysを割り当てる。</p>
<p>この段階ではサブドメインでのURLとルートドメインからディレクトリへのパスの二つのURLで同一のページにアクセスできてしまう。</p>
<ul>
<li>http://days.showzine.info/</li>
<li>http://showzine.info/days/</li>
</ul>
<p>これはコンテンツがカニバる（共食い）ことになり、SEOの観点からいってよろしくない。異なるURLで内容が同じということが。</p>
<p>なので、正規のURL（この場合はサブドメイン）でのみアクセス可能なように.htaccessでリダイレクト処理をする。借りているレンタルサーバのWebルート/showzine/days/へリダイレクト処理をするので、内容は以下のようになる。</p>
<p>/www/showzine/.htaccess<br />
[shell]<br />
Redirect /days/ &#8220;http://days.showzine.info/&#8221;<br />
[/shell]</p>
<h2>wwwのありなしを301リダイレクトで統一</h2>
<p>このままだとwwwのありもなしも、どちらでもアクセスできてしまい、これまたSEOの観点からはよろしくないらしいので、これもどちらかに統一する。今回はwwwなしで。</p>
<p>自分が利用しているさくらインターネットでは「マルチドメインとして使用する」がデフォルトの設定で推奨となっている。（wwwあり、なし、どちらも使えるということ）この設定のまま、以下の記述を/.htaccessに記述する。（パーミッションは644で）</p>
<p>/www/.htaccess<br />
[shell]<br />
RewriteEngine on<br />
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^www¥.days¥.showzine¥.info<br />
RewriteRule (.*) http://days.showzine.info/$1 [R=301,L]<br />
[/shell]</p>
<p>リダイレクト処理が効かない場合はさくらのサーバコントロールパネル「運用に便利なツール > ファイルマネージャー」から.htaccessを編集してみる。phpなどのプログラムファイルは文字コードEUC-JPだけど.htaccessはJISらしいということが、ここで分かった。</p>
<p>wwwありで統一したい場合は</p>
<p>[shell]<br />
RewriteEngine on<br />
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^days\.showzine\.info<br />
RewriteRule (.*) http://www.days.showzine.info/$1 [R=301,L]<br />
[/shell]</p>
<h2>robots.txtでクローラのアクセス制限</h2>
<p>つづいて、これもコンテンツがカニバるのを防ぐためにrobots.txtを配置する。</p>
<p>前述の処理で</p>
<ul>
<li>http://days.showzine.info/sample.html</li>
<li>http://showzine.info/days/sample.html</li>
</ul>
<p>このふたつは同じものだけれども、正規のURLである後者でのみブラウザからアクセスできるようになった。</p>
<p>しかし、クローラに対してはアクセスを全て許可（これがデフォルト）しているので、このままだとどちらも同じ内容なのに別ページ（URLが異なるので）としてインデックスされてしまい、コンテンツの共食いが起きてしまう。（らしい）</p>
<p>このままだと、これまたSEOの観点からよろしくないので、クローラに対しても正規のURLでのみアクセスを許可し、インデックスしてもらうようにクローラに対してのアクセス制御をrotobs.txtで実行する。</p>
<p>robots.txtはサイトのルート（最上位）に置くこと。レンタルサーバで複数ディレクトリを用意し、個別にドメインを割り当てている場合でも、その最上位のWebルートディレクトリ（/）に置くこと。そして、アクセス制限をするディレクトリの指定はWebルート（/www/）からとなる。</p>
<p>自分の場合、レンタルサーバのWebルートには別のドメイン（例えばhogehoge.com）が割り当てられていて、その中にshowzine/やshowzine/days/がある（マルチドメインやサブドメイン割り当て）ので、hogehoge.com/showzine/やhogehoge.com/showzine/days/というURLでアクセス（インデックス）されないように、hogehoge.comから辿った場合のshowzineディレクトリ（内包するディレクトリ含む）にアクセス制限をするため、記述は以下のようになる。</p>
<p>/www/robots.txt<br />
[shell]<br />
User-agent: *<br />
Disallow: /showzine/<br />
Allow: /<br />
[/shell]</p>
<p>これでクローラに対しても</p>
<p>http://days.showzine.info/sample.htmlへのアクセスだけが許可され、http://showzine.info/days/sample.htmlへのアクセスはブロックされるようになった。</p>
<p>ちなみに、robots.txtはあくまでもクローラのアクセスを制限したい場合にのみ設置する必要があり、そうでない場合は設置する必要はない。詳しくはGoogleの解説記事「<a href="http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?hl=ja&#038;answer=156449">robots.txt ファイルを使用してページをブロックまたは削除する</a>」を参照のこと。</p>
<blockquote><p>
> robots.txt ファイルが必要となるのは、<br />
> サイトに検索エンジンのインデックスに登録したくないコンテンツが<br />
> 含まれる場合のみです。サイトのすべてのコンテンツを検索エンジンの<br />
> インデックスに登録したい場合は、<br />
> 空であっても robots.txt ファイルは必要ありません。
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://showzine.info/blog/seo/page/%e3%82%b5%e3%83%96%e3%83%89%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%92%e5%88%87%e3%81%a3%e3%81%9f%e9%9a%9b%e3%81%ab%e3%82%84%e3%82%8b%e3%81%93%e3%81%a8/ /feed</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>拡張子htmlでphpを実行する</title>
		<link>http://showzine.info/blog/php/page/%e6%8b%a1%e5%bc%b5%e5%ad%90html%e3%81%a7php%e3%82%92%e5%ae%9f%e8%a1%8c%e3%81%99%e3%82%8b/ </link>
		<comments>http://showzine.info/blog/php/page/%e6%8b%a1%e5%bc%b5%e5%ad%90html%e3%81%a7php%e3%82%92%e5%ae%9f%e8%a1%8c%e3%81%99%e3%82%8b/ #comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 01:23:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[PHP]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[.htaccess]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://showzine.info/blog/?p=2858</guid>
		<description><![CDATA[phpが拡張子htmlでも動かせるなんてこと自体知らなかったので
一応メモしておく。
適用したいディレクトリに以下の記述をした.htaccessを置くだけ。
これでsample.html内にとか記述しても
ちゃんと「hello」が出力される。（phpが動くようになる）

[shell]
AddHandler application/x-httpd-php .php .html
[/shell]
環境によっては次の記述でないとダメな場合も。
（違いとか、詳しくはよく分からない）
[shell]
AddType application/x-httpd-php .php .html
[/shell]
自分が最近メインでグイグイと使っているさくらインターネットでは
上記のように簡単には出来ないらしく、ちょいと工夫が必要らしい。
まだ試してないけど、解説している記事があったのでこれもいちおう残しておく。
さくらサーバーで.htmlをphpとして動かす
今回なんでこんなことを調べる必要があったかというと、近々着手する中規模のサイトのリニューアルにからんで、phpは使いたいけど拡張子はhtmlのまま変えたくないというのがあったから。新規サイトならともかく、リニューアルなので、これまでのバックリンクやインデックス状況を失うわけにはいかない。（検索エンジンにしてみれば、拡張子が異なれば、もうそれは別ページとなってしまう）
そのへんについては以下の記事が詳しかったので、これも参考にさせてもらいました。
.htaccess で、拡張子.htmlのままPHPを実行する方法
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>phpが拡張子htmlでも動かせるなんてこと自体知らなかったので<br />
一応メモしておく。</p>
<p>適用したいディレクトリに以下の記述をした.htaccessを置くだけ。<br />
これでsample.html内に<?php echo "hello"?>とか記述しても<br />
ちゃんと「hello」が出力される。（phpが動くようになる）<br />
<span id="more-2858"></span><br />
[shell]<br />
AddHandler application/x-httpd-php .php .html<br />
[/shell]</p>
<p>環境によっては次の記述でないとダメな場合も。<br />
（違いとか、詳しくはよく分からない）</p>
<p>[shell]<br />
AddType application/x-httpd-php .php .html<br />
[/shell]</p>
<p>自分が最近メインでグイグイと使っているさくらインターネットでは<br />
上記のように簡単には出来ないらしく、ちょいと工夫が必要らしい。</p>
<p>まだ試してないけど、解説している記事があったのでこれもいちおう残しておく。<br />
<a href="http://www.seo-maniax.com/high-rank/sakura-php.php">さくらサーバーで.htmlをphpとして動かす</a></p>
<p>今回なんでこんなことを調べる必要があったかというと、近々着手する中規模のサイトのリニューアルにからんで、phpは使いたいけど拡張子はhtmlのまま変えたくないというのがあったから。新規サイトならともかく、リニューアルなので、これまでのバックリンクやインデックス状況を失うわけにはいかない。（検索エンジンにしてみれば、拡張子が異なれば、もうそれは別ページとなってしまう）</p>
<p>そのへんについては以下の記事が詳しかったので、これも参考にさせてもらいました。<br />
<a href="http://www.suzukikenichi.com/blog/how-to-run-php-in-html-by-htaccess/">.htaccess で、拡張子.htmlのままPHPを実行する方法</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://showzine.info/blog/php/page/%e6%8b%a1%e5%bc%b5%e5%ad%90html%e3%81%a7php%e3%82%92%e5%ae%9f%e8%a1%8c%e3%81%99%e3%82%8b/ /feed</wfw:commentRss>
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		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://showzine.info/blog/php/page/%e6%8b%a1%e5%bc%b5%e5%ad%90html%e3%81%a7php%e3%82%92%e5%ae%9f%e8%a1%8c%e3%81%99%e3%82%8b/ " />
	</item>
		<item>
		<title>.htaccessで特定のディレクトリに対してリダイレクト処理をする</title>
		<link>http://showzine.info/blog/seo/page/htaccess%e3%81%a7%e7%89%b9%e5%ae%9a%e3%81%ae%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%ac%e3%82%af%e3%83%88%e3%83%aa%e3%81%ab%e5%af%be%e3%81%97%e3%81%a6%e3%83%aa%e3%83%80%e3%82%a4%e3%83%ac%e3%82%af%e3%83%88%e5%87%a6/ </link>
		<comments>http://showzine.info/blog/seo/page/htaccess%e3%81%a7%e7%89%b9%e5%ae%9a%e3%81%ae%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%ac%e3%82%af%e3%83%88%e3%83%aa%e3%81%ab%e5%af%be%e3%81%97%e3%81%a6%e3%83%aa%e3%83%80%e3%82%a4%e3%83%ac%e3%82%af%e3%83%88%e5%87%a6/ #comments</comments>
		<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 12:49:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[レンタルサーバ]]></category>
		<category><![CDATA[.htaccess]]></category>
		<category><![CDATA[リダイレクト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://showzine.info/blog/?p=2856</guid>
		<description><![CDATA[たとえば、Webルート/hogehoge/というディレクトリを作成し、このhogehoge/にアクセスしてきた場合、別のURLに遷移させたいような場合。
hogehoge/にサブドメインを付与し、ルートドメインからのディレクトリパスではなく、サブドメインでのURLでのみアクセスさせたいような場合なんかも。

http://hogehoge.sample.com/
http://sample.com/hogehoge/

↑前者でのみアクセスさせたいのでhogehoge/にリダイレクト処理を施す。

Webルートから見た場合のhogehoge/に対してリダイレクト処理をしたいので、/www/.htaccessに以下のように記述する。
/www/.htaccess
[shell]
Redirect /hogehoge/ &#8220;http://hogehoge.sample.com/&#8221;
[/shell]
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>たとえば、Webルート/hogehoge/というディレクトリを作成し、このhogehoge/にアクセスしてきた場合、別のURLに遷移させたいような場合。</p>
<p>hogehoge/にサブドメインを付与し、ルートドメインからのディレクトリパスではなく、サブドメインでのURLでのみアクセスさせたいような場合なんかも。</p>
<ul>
<li>http://hogehoge.sample.com/</li>
<li>http://sample.com/hogehoge/</li>
</ul>
<p>↑前者でのみアクセスさせたいのでhogehoge/にリダイレクト処理を施す。<br />
<span id="more-2856"></span><br />
Webルートから見た場合のhogehoge/に対してリダイレクト処理をしたいので、/www/.htaccessに以下のように記述する。</p>
<p>/www/.htaccess<br />
[shell]<br />
Redirect /hogehoge/ &#8220;http://hogehoge.sample.com/&#8221;<br />
[/shell]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://showzine.info/blog/seo/page/htaccess%e3%81%a7%e7%89%b9%e5%ae%9a%e3%81%ae%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%ac%e3%82%af%e3%83%88%e3%83%aa%e3%81%ab%e5%af%be%e3%81%97%e3%81%a6%e3%83%aa%e3%83%80%e3%82%a4%e3%83%ac%e3%82%af%e3%83%88%e5%87%a6/ /feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://showzine.info/blog/seo/page/htaccess%e3%81%a7%e7%89%b9%e5%ae%9a%e3%81%ae%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%ac%e3%82%af%e3%83%88%e3%83%aa%e3%81%ab%e5%af%be%e3%81%97%e3%81%a6%e3%83%aa%e3%83%80%e3%82%a4%e3%83%ac%e3%82%af%e3%83%88%e5%87%a6/ " />
	</item>
		<item>
		<title>wwwのありなしを301リダイレクトで統一</title>
		<link>http://showzine.info/blog/seo/page/www%e3%81%ae%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%aa%e3%81%97%e3%82%92301%e3%83%aa%e3%83%80%e3%82%a4%e3%83%ac%e3%82%af%e3%83%88%e3%81%a7%e7%b5%b1%e4%b8%80/ </link>
		<comments>http://showzine.info/blog/seo/page/www%e3%81%ae%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%aa%e3%81%97%e3%82%92301%e3%83%aa%e3%83%80%e3%82%a4%e3%83%ac%e3%82%af%e3%83%88%e3%81%a7%e7%b5%b1%e4%b8%80/ #comments</comments>
		<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 12:47:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[レンタルサーバ]]></category>
		<category><![CDATA[.htaccess]]></category>
		<category><![CDATA[さくら]]></category>
		<category><![CDATA[リダイレクト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://showzine.info/blog/?p=2854</guid>
		<description><![CDATA[wwwのありなしは統一しておくことがSEOの観点から好ましい。でないと、異なるURLなのに同じコンテンツということで、コンテンツが共食いを起こしてしまうから。（らしい）
たとえば

http://www.days.showzine.info
http://days.showzine.info

このURLを例として、wwwのありなしを統一してみる。今回はwwwなしで。

さくらインターネットでは「マルチドメインとして使用する」がデフォルトの設定で推奨となっている。（wwwあり、なし、どちらも使えるということ）この設定のまま、以下の記述を/.htaccessに記述する。（パーミッションは644で）
/www/.htaccess
[shell]
RewriteEngine on
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^www¥.days¥.showzine¥.info
RewriteRule (.*) http://days.showzine.info/$1 [R=301,L]
[/shell]
リダイレクト処理が効かない場合はさくらのサーバコントロールパネル「運用に便利なツール > ファイルマネージャー」から.htaccessを編集してみる。phpなどのプログラムファイルは文字コードEUC-JPだけど.htaccessはJISだということが、ここで分かった。
wwwありで統一したい場合は
[shell]
RewriteEngine on
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^days¥.showzine¥.info
RewriteRule (.*) http://www.days.showzine.info/$1 [R=301,L]
[/shell]
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>wwwのありなしは統一しておくことがSEOの観点から好ましい。でないと、異なるURLなのに同じコンテンツということで、コンテンツが共食いを起こしてしまうから。（らしい）</p>
<p>たとえば</p>
<ul>
<li>http://www.days.showzine.info</li>
<li>http://days.showzine.info</li>
</ul>
<p>このURLを例として、wwwのありなしを統一してみる。今回はwwwなしで。<br />
<span id="more-2854"></span><br />
さくらインターネットでは「マルチドメインとして使用する」がデフォルトの設定で推奨となっている。（wwwあり、なし、どちらも使えるということ）この設定のまま、以下の記述を/.htaccessに記述する。（パーミッションは644で）</p>
<p>/www/.htaccess<br />
[shell]<br />
RewriteEngine on<br />
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^www¥.days¥.showzine¥.info<br />
RewriteRule (.*) http://days.showzine.info/$1 [R=301,L]<br />
[/shell]</p>
<p>リダイレクト処理が効かない場合はさくらのサーバコントロールパネル「運用に便利なツール > ファイルマネージャー」から.htaccessを編集してみる。phpなどのプログラムファイルは文字コードEUC-JPだけど.htaccessはJISだということが、ここで分かった。</p>
<p>wwwありで統一したい場合は</p>
<p>[shell]<br />
RewriteEngine on<br />
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^days¥.showzine¥.info<br />
RewriteRule (.*) http://www.days.showzine.info/$1 [R=301,L]<br />
[/shell]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://showzine.info/blog/seo/page/www%e3%81%ae%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%aa%e3%81%97%e3%82%92301%e3%83%aa%e3%83%80%e3%82%a4%e3%83%ac%e3%82%af%e3%83%88%e3%81%a7%e7%b5%b1%e4%b8%80/ /feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://showzine.info/blog/seo/page/www%e3%81%ae%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%aa%e3%81%97%e3%82%92301%e3%83%aa%e3%83%80%e3%82%a4%e3%83%ac%e3%82%af%e3%83%88%e3%81%a7%e7%b5%b1%e4%b8%80/ " />
	</item>
		<item>
		<title>robots.txtでクローラのアクセスを制限する</title>
		<link>http://showzine.info/blog/seo/page/robots-txt%e3%81%a7%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%82%af%e3%82%bb%e3%82%b9%e3%82%92%e5%88%b6%e9%99%90%e3%81%99%e3%82%8b/ </link>
		<comments>http://showzine.info/blog/seo/page/robots-txt%e3%81%a7%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%82%af%e3%82%bb%e3%82%b9%e3%82%92%e5%88%b6%e9%99%90%e3%81%99%e3%82%8b/ #comments</comments>
		<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 12:46:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[robots.txt]]></category>
		<category><![CDATA[クローラ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://showzine.info/blog/?p=2852</guid>
		<description><![CDATA[ディレクトリごとにサブドメインを割り当てたりすると、WebルートからのディレクトリパスのURLとサブドメインでのURLの二つのURLで同一のページが存在してしまい、SEOの観点からするとよくない。らしい。（コンテンツが共食いを起こすということらしい）
なので、こういう場合はrobots.txtでクローラのアクセスを制限して対処する。ただし、この設定はどんなクローラに対しても必ず有効ということではないらしい。（言うことをきかないクローラも存在するということ）

例として、showzine.info/days/というディレクトリにサブドメイン「days.showzine.info」を割り当てる。これによって以下の二つのURLで現状はアクセスが可能。

http://days.showzine.info/sample.html
http://showzine.info/days/sample.html

これを正規のURL（サブドメインのURLである前者）でのみ、クローラがアクセスできるようにrobots.txtを使って設定する。
robots.txtはサイトのルート（最上位）に置くこと。レンタルサーバで複数ディレクトリを用意し、個別にドメインを割り当てている場合でも、その最上位のWebルートディレクトリ（/）に置くこと。そして、アクセス制限をするディレクトリの指定はWebルート（/www/）からとなる。
自分の場合、レンタルサーバのWebルートには別のドメイン（例えばhogehoge.com）が割り当てられていて、その中にshowzine/やshowzine/days/がある（マルチドメインやサブドメイン割り当て）ので、hogehoge.com/showzine/やhogehoge.com/showzine/days/というURLでアクセス（インデックス）されないように、hogehoge.comから辿った場合のshowzineディレクトリ（内包するディレクトリ含む）にアクセス制限をするため、記述は以下のようになる。
/www/robots.txt
[shell]
User-agent: *
Disallow: /showzine/
Allow: /
[/shell]
これでクローラに対して
http://days.showzine.info/sample.htmlへのアクセスだけが許可され、http://showzine.info/days/sample.htmlへのアクセスはブロックされるようになった。
ちなみに、robots.txtはあくまでもクローラのアクセスを制限したい場合にのみ設置する必要があり、そうでない場合は設置する必要はない。詳しくはGoogleの解説記事を参照のこと。

robots.txt ファイルが必要となるのは、
サイトに検索エンジンのインデックスに登録したくないコンテンツが
含まれる場合のみです。サイトのすべてのコンテンツを検索エンジンの
インデックスに登録したい場合は、
空であってもrobots.txtファイルは必要ありません。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ディレクトリごとにサブドメインを割り当てたりすると、WebルートからのディレクトリパスのURLとサブドメインでのURLの二つのURLで同一のページが存在してしまい、SEOの観点からするとよくない。らしい。（コンテンツが共食いを起こすということらしい）</p>
<p>なので、こういう場合はrobots.txtでクローラのアクセスを制限して対処する。ただし、この設定はどんなクローラに対しても必ず有効ということではないらしい。（言うことをきかないクローラも存在するということ）<br />
<span id="more-2852"></span><br />
例として、showzine.info/days/というディレクトリにサブドメイン「days.showzine.info」を割り当てる。これによって以下の二つのURLで現状はアクセスが可能。</p>
<ul>
<li>http://days.showzine.info/sample.html</li>
<li>http://showzine.info/days/sample.html</li>
</ul>
<p>これを正規のURL（サブドメインのURLである前者）でのみ、クローラがアクセスできるようにrobots.txtを使って設定する。</p>
<p>robots.txtはサイトのルート（最上位）に置くこと。レンタルサーバで複数ディレクトリを用意し、個別にドメインを割り当てている場合でも、その最上位のWebルートディレクトリ（/）に置くこと。そして、アクセス制限をするディレクトリの指定はWebルート（/www/）からとなる。</p>
<p>自分の場合、レンタルサーバのWebルートには別のドメイン（例えばhogehoge.com）が割り当てられていて、その中にshowzine/やshowzine/days/がある（マルチドメインやサブドメイン割り当て）ので、hogehoge.com/showzine/やhogehoge.com/showzine/days/というURLでアクセス（インデックス）されないように、hogehoge.comから辿った場合のshowzineディレクトリ（内包するディレクトリ含む）にアクセス制限をするため、記述は以下のようになる。</p>
<p>/www/robots.txt<br />
[shell]<br />
User-agent: *<br />
Disallow: /showzine/<br />
Allow: /<br />
[/shell]</p>
<p>これでクローラに対して</p>
<p>http://days.showzine.info/sample.htmlへのアクセスだけが許可され、http://showzine.info/days/sample.htmlへのアクセスはブロックされるようになった。</p>
<p>ちなみに、robots.txtはあくまでもクローラのアクセスを制限したい場合にのみ設置する必要があり、そうでない場合は設置する必要はない。詳しくは<a href="http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?hl=ja&#038;answer=156449">Googleの解説記事</a>を参照のこと。</p>
<blockquote><p>
robots.txt ファイルが必要となるのは、<br />
サイトに検索エンジンのインデックスに登録したくないコンテンツが<br />
含まれる場合のみです。サイトのすべてのコンテンツを検索エンジンの<br />
インデックスに登録したい場合は、<br />
空であってもrobots.txtファイルは必要ありません。
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://showzine.info/blog/seo/page/robots-txt%e3%81%a7%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%82%af%e3%82%bb%e3%82%b9%e3%82%92%e5%88%b6%e9%99%90%e3%81%99%e3%82%8b/ /feed</wfw:commentRss>
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		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://showzine.info/blog/seo/page/robots-txt%e3%81%a7%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%82%af%e3%82%bb%e3%82%b9%e3%82%92%e5%88%b6%e9%99%90%e3%81%99%e3%82%8b/ " />
	</item>
		<item>
		<title>クローラのアクセスを制限するrobots.txtの設置</title>
		<link>http://showzine.info/blog/google/page/%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%82%af%e3%82%bb%e3%82%b9%e3%82%92%e5%88%b6%e9%99%90%e3%81%99%e3%82%8brobots-txt%e3%81%ae%e8%a8%ad%e7%bd%ae/ </link>
		<comments>http://showzine.info/blog/google/page/%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%82%af%e3%82%bb%e3%82%b9%e3%82%92%e5%88%b6%e9%99%90%e3%81%99%e3%82%8brobots-txt%e3%81%ae%e8%a8%ad%e7%bd%ae/ #comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Mar 2010 08:09:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[robots.txt]]></category>
		<category><![CDATA[アクセス制限]]></category>
		<category><![CDATA[クローラ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://showzine.info/blog/?p=2674</guid>
		<description><![CDATA[robots.txtは、あくまでもクローラの「アクセスを制限したい」場合のみ
設置する必要がある。そうでない場合、設置する必要はない。
詳しくは以下のGoogleの解説記事を参照のこと。
robots.txt ファイルを使用してページをブロックまたは削除する
該当部分を引用

> robots.txt ファイルが必要となるのは、
> サイトに検索エンジンのインデックスに登録したくないコンテンツが
> 含まれる場合のみです。サイトのすべてのコンテンツを検索エンジンの
> インデックスに登録したい場合は、
> 空であっても robots.txt ファイルは必要ありません。


そして本題に入る。通常はクローラ、ウェルカム、いくらでも
グイグイアクセスして、グイグイとインデックスしてってよー！
ってなもんだけど、今回は違う。
あくまでも例だけど、既存のhogehoge.hogeドメインにあらたに
サブドメイン「example」を設定したので、このままでは
http://hogehoge.hoge/example/sample.htmlhttp://example.hogehoge.hoge/sample.html
このどちらもがクローラにアクセスされ、インデックスされてしまう。
（異なるURLなのに内容がまったく同じという、よろしくない状況）
一般のアクセスに対してはすでにリダイレクト処理をしているので
前者のURLでアクセスしようとしても後者のURLにリダイレクトされる。
が、クローラに対してはアクセスを全て許可（デフォルト状態）しているので
このままだとどちらも「同じ内容なのに別のページ」としてインデックスされ
コンテンツの共食いが起こってしまう。（らしい）
なので、正規のURL（http://example.hogehoge.hoge/）でのみクローラにも
アクセスを許可し、インデックスしてもらうようにクローラのアクセス制御を
robots.txtで実行する。
（正規のURLというと語弊があるかもだけど、ようするに自分が使いたいURL）
robots.txtはサイトのルート（最上位）ディレクトリに置くこと。
レンタルサーバで複数ディレクトリを用意し、個別にドメイン等を割り当てている場合でも
最上位のWebルート（/）ディレクトリに置くこと。
内容は

User-agent: *
Disallow: /example/
Allow: /

この記述の意味は「すべてのロボット（クローラ）」に対して
/example/ディレクトリ配下へのアクセスをブロックし、それ以外に対しては
アクセスを許可している。
これで、一般のアクセス同様に、クローラのアクセスにおいても
http://hogehoge.hoge/example/sample.htmlは無効（アクセスさせない、インデックスさせない）とし
http://example.hogehoge.hoge/sample.htmlのみをインデックスさせるようにしたことになる。
実際そうなっているかは、他のサイトで確認済み。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>robots.txtは、あくまでもクローラの「アクセスを制限したい」場合のみ<br />
設置する必要がある。そうでない場合、設置する必要はない。</p>
<p>詳しくは以下のGoogleの解説記事を参照のこと。<br />
<a href="http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?hl=ja&#038;answer=156449">robots.txt ファイルを使用してページをブロックまたは削除する</a></p>
<p>該当部分を引用</p>
<blockquote><p>
> robots.txt ファイルが必要となるのは、<br />
> サイトに検索エンジンのインデックスに登録したくないコンテンツが<br />
> 含まれる場合のみです。サイトのすべてのコンテンツを検索エンジンの<br />
> インデックスに登録したい場合は、<br />
> 空であっても robots.txt ファイルは必要ありません。
</p></blockquote>
<p><span id="more-2674"></span><br />
そして本題に入る。通常はクローラ、ウェルカム、いくらでも<br />
グイグイアクセスして、グイグイとインデックスしてってよー！<br />
ってなもんだけど、今回は違う。</p>
<p>あくまでも例だけど、既存のhogehoge.hogeドメインにあらたに<br />
サブドメイン「example」を設定したので、このままでは</p>
<p>http://hogehoge.hoge/example/sample.html<br />http://example.hogehoge.hoge/sample.html</p>
<p>このどちらもがクローラにアクセスされ、インデックスされてしまう。<br />
（異なるURLなのに内容がまったく同じという、よろしくない状況）</p>
<p><a href="http://showzine.info/blog/apache/page/%E3%81%95%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%A7%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%B5%E3%83%96%E3%83%89%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AB%E3%83%AA%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E5%87%A6">一般のアクセスに対してはすでにリダイレクト処理をしている</a>ので<br />
前者のURLでアクセスしようとしても後者のURLにリダイレクトされる。</p>
<p>が、クローラに対してはアクセスを全て許可（デフォルト状態）しているので<br />
このままだとどちらも「同じ内容なのに別のページ」としてインデックスされ<br />
コンテンツの共食いが起こってしまう。（らしい）</p>
<p>なので、正規のURL（http://example.hogehoge.hoge/）でのみクローラにも<br />
アクセスを許可し、インデックスしてもらうようにクローラのアクセス制御を<br />
robots.txtで実行する。<br />
（正規のURLというと語弊があるかもだけど、ようするに自分が使いたいURL）</p>
<p>robots.txtはサイトのルート（最上位）ディレクトリに置くこと。<br />
レンタルサーバで複数ディレクトリを用意し、個別にドメイン等を割り当てている場合でも<br />
最上位のWebルート（/）ディレクトリに置くこと。</p>
<p>内容は</p>
<blockquote><p>
User-agent: *<br />
Disallow: /example/<br />
Allow: /
</p></blockquote>
<p>この記述の意味は「すべてのロボット（クローラ）」に対して<br />
/example/ディレクトリ配下へのアクセスをブロックし、それ以外に対しては<br />
アクセスを許可している。</p>
<p>これで、一般のアクセス同様に、クローラのアクセスにおいても</p>
<p>http://hogehoge.hoge/example/sample.html<br />は無効（アクセスさせない、インデックスさせない）とし<br />
http://example.hogehoge.hoge/sample.html<br />のみをインデックスさせるようにしたことになる。</p>
<p>実際そうなっているかは、他のサイトで確認済み。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://showzine.info/blog/google/page/%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%82%af%e3%82%bb%e3%82%b9%e3%82%92%e5%88%b6%e9%99%90%e3%81%99%e3%82%8brobots-txt%e3%81%ae%e8%a8%ad%e7%bd%ae/ /feed</wfw:commentRss>
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		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://showzine.info/blog/google/page/%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%82%af%e3%82%bb%e3%82%b9%e3%82%92%e5%88%b6%e9%99%90%e3%81%99%e3%82%8brobots-txt%e3%81%ae%e8%a8%ad%e7%bd%ae/ " />
	</item>
		<item>
		<title>さくらで設定したサブドメインにリダイレクト処理をする</title>
		<link>http://showzine.info/blog/apache/page/%e3%81%95%e3%81%8f%e3%82%89%e3%81%a7%e8%a8%ad%e5%ae%9a%e3%81%97%e3%81%9f%e3%82%b5%e3%83%96%e3%83%89%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%81%ab%e3%83%aa%e3%83%80%e3%82%a4%e3%83%ac%e3%82%af%e3%83%88%e5%87%a6/ </link>
		<comments>http://showzine.info/blog/apache/page/%e3%81%95%e3%81%8f%e3%82%89%e3%81%a7%e8%a8%ad%e5%ae%9a%e3%81%97%e3%81%9f%e3%82%b5%e3%83%96%e3%83%89%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%81%ab%e3%83%aa%e3%83%80%e3%82%a4%e3%83%ac%e3%82%af%e3%83%88%e5%87%a6/ #comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Mar 2010 07:54:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Apache]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[レンタルサーバ]]></category>
		<category><![CDATA[.htaccess]]></category>
		<category><![CDATA[リダイレクト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://showzine.info/blog/?p=2665</guid>
		<description><![CDATA[前のエントリ「さくらでサブドメインを追加する場合」でサブドメインを追加した。
が、このままだとちょっと問題がある。（たぶん）
何が問題かというと
この段階では以下の二つのURLで同一のページにアクセスできてしまう。
これはコンテンツがカニバる（共食い）ことになり、SEOの観点からいっても好ましくない、らしい。
http://example.hogehoge.hoge/sample.htmlhttp://hogehoge.hoge/example/sample.html
（URLは違うけど、内容はまるで一緒、同一のページ）
なので、正規のURL（この場合はサブドメインで設定した前者）でのみ
アクセスできるようにリダイレクト処理をする。

http://hogehoge.hoge/example/sample.htmlにアクセスしてきた場合http://example.hogehoge.hoge/にリダイレクトさせるには
/www/.htaccess 内に以下の記述をする。
（この.htaccessファイルはWebルートディレクトリに置く）

Redirect /example/ &#34;http://example.hogehoge.hoge/&#34;

この指定により、この.htaccessを置いたディレクトリ（hogehoge/）内にある
example/ディレクトリにきたアクセスは http://example.hogehoge.hoge/にリダイレクトされる。
これで、サーバ上の実際のディレクトリパスによるURLでのアクセスはできなくなり
（リダイレクトされるので）
あらたに設定したサブドメインでのURLでのみ、アクセスが可能となる。
http://hogehoge.hoge/example/sample.htmlでは、もうアクセスできず（リダイレクトされて）http://example.hogehoge.hoge/sample.html
でのみ、アクセス可能。
しかし、この時点では、その『カニバる』という観点からはまだ不完全。（たぶん）
続きは「クローラのアクセスを制限するrobots.txtの設置」で。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前のエントリ「<a href="http://showzine.info/blog/%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90/page/%E3%81%95%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%A7%E3%82%B5%E3%83%96%E3%83%89%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%92%E8%BF%BD%E5%8A%A0%E3%81%99%E3%82%8B%E5%A0%B4%E5%90%88">さくらでサブドメインを追加する場合</a>」でサブドメインを追加した。</p>
<p>が、このままだとちょっと問題がある。（たぶん）</p>
<p>何が問題かというと</p>
<p>この段階では以下の二つのURLで同一のページにアクセスできてしまう。<br />
これはコンテンツがカニバる（共食い）ことになり、SEOの観点からいっても好ましくない、らしい。</p>
<p>http://example.hogehoge.hoge/sample.html<br />http://hogehoge.hoge/example/sample.html<br />
（URLは違うけど、内容はまるで一緒、同一のページ）</p>
<p>なので、正規のURL（この場合はサブドメインで設定した前者）でのみ<br />
アクセスできるようにリダイレクト処理をする。<br />
<span id="more-2665"></span><br />
http://hogehoge.hoge/example/sample.htmlにアクセスしてきた場合<br />http://example.hogehoge.hoge/にリダイレクトさせるには</p>
<p>/www/.htaccess 内に以下の記述をする。<br />
（この.htaccessファイルはWebルートディレクトリに置く）</p>

<div class="wp_syntax"><div class="code"><pre class="apache" style="font-family:monospace;"><span style="color: #00007f;">Redirect</span> /<span style="color: #00007f;">example</span>/ <span style="color: #7f007f;">&quot;http://example.hogehoge.hoge/&quot;</span></pre></div></div>

<p>この指定により、この.htaccessを置いたディレクトリ（hogehoge/）内にある<br />
example/ディレクトリにきたアクセスは http://example.hogehoge.hoge/にリダイレクトされる。</p>
<p>これで、サーバ上の実際のディレクトリパスによるURLでのアクセスはできなくなり<br />
（リダイレクトされるので）<br />
あらたに設定したサブドメインでのURLでのみ、アクセスが可能となる。</p>
<p>http://hogehoge.hoge/example/sample.html<br />では、もうアクセスできず（リダイレクトされて）<br />http://example.hogehoge.hoge/sample.html<br />
でのみ、アクセス可能。</p>
<p>しかし、この時点では、その『カニバる』という観点からはまだ不完全。（たぶん）<br />
続きは「<a href="http://showzine.info/blog/google/page/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9%E3%82%92%E5%88%B6%E9%99%90%E3%81%99%E3%82%8Brobots-txt%E3%81%AE%E8%A8%AD%E7%BD%AE">クローラのアクセスを制限するrobots.txtの設置</a>」で。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://showzine.info/blog/apache/page/%e3%81%95%e3%81%8f%e3%82%89%e3%81%a7%e8%a8%ad%e5%ae%9a%e3%81%97%e3%81%9f%e3%82%b5%e3%83%96%e3%83%89%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%81%ab%e3%83%aa%e3%83%80%e3%82%a4%e3%83%ac%e3%82%af%e3%83%88%e5%87%a6/ /feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://showzine.info/blog/apache/page/%e3%81%95%e3%81%8f%e3%82%89%e3%81%a7%e8%a8%ad%e5%ae%9a%e3%81%97%e3%81%9f%e3%82%b5%e3%83%96%e3%83%89%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%81%ab%e3%83%aa%e3%83%80%e3%82%a4%e3%83%ac%e3%82%af%e3%83%88%e5%87%a6/ " />
	</item>
		<item>
		<title>モバイル向けサイトマップ</title>
		<link>http://showzine.info/blog/mobile/page/%e3%83%a2%e3%83%90%e3%82%a4%e3%83%ab%e5%90%91%e3%81%91%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%97/ </link>
		<comments>http://showzine.info/blog/mobile/page/%e3%83%a2%e3%83%90%e3%82%a4%e3%83%ab%e5%90%91%e3%81%91%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%97/ #comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 04:10:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Mobile]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[sitemap]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://showzine.info/blog/?p=2598</guid>
		<description><![CDATA[モバイル向けサイトをGoogleモバイル検索にインデックスしてもらうのに
どうすればいいのかと思ったら、モバイルのクローラー向けにsitemapを
用意してあげればいいということだった。

もっと細かく色々書かないといけないかと思ってたら、以下の引用記事に
あるように主なものだけ記述しておけばいいみたい。
モバイル用のサイトマップ(sitemap)の内容は以下のようになります。

&#60;?xml version=&#34;1.0&#34; encoding=&#34;UTF-8&#34;?&#62;
&#60;urlset xmlns=&#34;http://www.sitemaps.org/schemas/sitemap/0.9&#34;
  xmlns:mobile=&#34;http://www.google.com/schemas/sitemap-mobile/1.0&#34;&#62;
    &#60;url&#62;
        &#60;loc&#62;http://umeshu.in/&#60;/loc&#62;
        &#60;mobile:mobile/&#62;
    &#60;/url&#62;
    &#60;url&#62;
        &#60;loc&#62;http://umeshu.in/brand&#60;/loc&#62;
        &#60;mobile:mobile/&#62;
    &#60;/url&#62;
&#60;/urlset&#62;

掲載するURLが少ないと思われるかもしれませんが、自動的にクローラーがリンクを辿れるサイト構成にしておけば、サイトマップに掲載するURLは基本的に数ページで構いません。
また、PC向けとモバイル向けのURLが同一であっても、きちんとユーザーエージェントを見てコンテンツを出し分けておけば、特に問題ありません。
引用元：モバイル用のサイトマップを作成してGoogleモバイル検索に表示させる
このWordPressで構築しているBlogでは、Google XML [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>モバイル向けサイトをGoogleモバイル検索にインデックスしてもらうのに<br />
どうすればいいのかと思ったら、モバイルのクローラー向けにsitemapを<br />
用意してあげればいいということだった。<br />
<span id="more-2598"></span><br />
もっと細かく色々書かないといけないかと思ってたら、以下の引用記事に<br />
あるように主なものだけ記述しておけばいいみたい。</p>
<blockquote><p>モバイル用のサイトマップ(sitemap)の内容は以下のようになります。</p>

<div class="wp_syntax"><div class="code"><pre class="xml" style="font-family:monospace;"><span style="color: #009900;"><span style="color: #000000; font-weight: bold;">&lt;?xml</span> <span style="color: #000066;">version</span>=<span style="color: #ff0000;">&quot;1.0&quot;</span> <span style="color: #000066;">encoding</span>=<span style="color: #ff0000;">&quot;UTF-8&quot;</span><span style="color: #000000; font-weight: bold;">?&gt;</span></span>
<span style="color: #009900;"><span style="color: #000000; font-weight: bold;">&lt;urlset</span> <span style="color: #000066;">xmlns</span>=<span style="color: #ff0000;">&quot;http://www.sitemaps.org/schemas/sitemap/0.9&quot;</span></span>
<span style="color: #009900;">  <span style="color: #000066;">xmlns:mobile</span>=<span style="color: #ff0000;">&quot;http://www.google.com/schemas/sitemap-mobile/1.0&quot;</span><span style="color: #000000; font-weight: bold;">&gt;</span></span>
    <span style="color: #009900;"><span style="color: #000000; font-weight: bold;">&lt;url<span style="color: #000000; font-weight: bold;">&gt;</span></span></span>
        <span style="color: #009900;"><span style="color: #000000; font-weight: bold;">&lt;loc<span style="color: #000000; font-weight: bold;">&gt;</span></span></span>http://umeshu.in/<span style="color: #009900;"><span style="color: #000000; font-weight: bold;">&lt;/loc<span style="color: #000000; font-weight: bold;">&gt;</span></span></span>
        <span style="color: #009900;"><span style="color: #000000; font-weight: bold;">&lt;mobile:mobile</span><span style="color: #000000; font-weight: bold;">/&gt;</span></span>
    <span style="color: #009900;"><span style="color: #000000; font-weight: bold;">&lt;/url<span style="color: #000000; font-weight: bold;">&gt;</span></span></span>
    <span style="color: #009900;"><span style="color: #000000; font-weight: bold;">&lt;url<span style="color: #000000; font-weight: bold;">&gt;</span></span></span>
        <span style="color: #009900;"><span style="color: #000000; font-weight: bold;">&lt;loc<span style="color: #000000; font-weight: bold;">&gt;</span></span></span>http://umeshu.in/brand<span style="color: #009900;"><span style="color: #000000; font-weight: bold;">&lt;/loc<span style="color: #000000; font-weight: bold;">&gt;</span></span></span>
        <span style="color: #009900;"><span style="color: #000000; font-weight: bold;">&lt;mobile:mobile</span><span style="color: #000000; font-weight: bold;">/&gt;</span></span>
    <span style="color: #009900;"><span style="color: #000000; font-weight: bold;">&lt;/url<span style="color: #000000; font-weight: bold;">&gt;</span></span></span>
<span style="color: #009900;"><span style="color: #000000; font-weight: bold;">&lt;/urlset<span style="color: #000000; font-weight: bold;">&gt;</span></span></span></pre></div></div>

<p>掲載するURLが少ないと思われるかもしれませんが、自動的にクローラーがリンクを辿れるサイト構成にしておけば、サイトマップに掲載するURLは基本的に数ページで構いません。</p>
<p>また、PC向けとモバイル向けのURLが同一であっても、きちんとユーザーエージェントを見てコンテンツを出し分けておけば、特に問題ありません。</p></blockquote>
<p>引用元：<a href="http://blog.fkoji.com/2008/10142143.html">モバイル用のサイトマップを作成してGoogleモバイル検索に表示させる</a></p>
<p>このWordPressで構築しているBlogでは、Google XML Sitemapsというpluginを入れて<br />
それをちょっと改造してモバイル向けsitemapにも対応している。（つもり）</p>
<p><a href="http://showzine.info/blog/mobile/page/wordpress%E3%81%A7%E6%A7%8B%E7%AF%89%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%92%E3%83%A2%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%97">WordPressで構築しているサイトをモバイルサイトマップに対応させる</a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>URLにおけるwwwのありとなし</title>
		<link>http://showzine.info/blog/bookmark/page/url%e3%81%ab%e3%81%8a%e3%81%91%e3%82%8bwww%e3%81%ae%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%a8%e3%81%aa%e3%81%97/ </link>
		<comments>http://showzine.info/blog/bookmark/page/url%e3%81%ab%e3%81%8a%e3%81%91%e3%82%8bwww%e3%81%ae%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%a8%e3%81%aa%e3%81%97/ #comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 03:58:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Bookmark]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://showzine.info/blog/?p=2593</guid>
		<description><![CDATA[WebサイトのURLにおけるwwwの「あり、なし」について。
自分はどっちかっていうと「なし」派だけど（単純にスッキリするから）
それは少数派だと知って、ちょっとびっくり。

でも、よく考えれば当然か。記事を読むと納得。
SEO的には、wwwありとwwwなしに優劣はありません。
つい最近どこかのブログで「wwwなしがSEOに強い」という記事を見かけましたが、これは誤りです。
wwwありでもwwwなしでも、それ自身はランキングには影響しません。
ただ、「向き・不向き」や「好き・嫌い」が存在してもおかしくはありません。
引用元：wwwあり／wwwなし、どちらを使用するか?
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WebサイトのURLにおけるwwwの「あり、なし」について。<br />
自分はどっちかっていうと「なし」派だけど（単純にスッキリするから）<br />
それは少数派だと知って、ちょっとびっくり。<br />
<span id="more-2593"></span><br />
でも、よく考えれば当然か。記事を読むと納得。</p>
<blockquote><p>SEO的には、wwwありとwwwなしに優劣はありません。<br />
つい最近どこかのブログで「wwwなしがSEOに強い」という記事を見かけましたが、これは誤りです。</p>
<p>wwwありでもwwwなしでも、それ自身はランキングには影響しません。</p>
<p>ただ、「向き・不向き」や「好き・嫌い」が存在してもおかしくはありません。</p></blockquote>
<p>引用元：<a href="http://www.suzukikenichi.com/blog/which-do-you-prefer-www-or-non-www/?utm_source=feedburner&#038;utm_medium=feed&#038;utm_campaign=FeedBurner">wwwあり／wwwなし、どちらを使用するか?</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://showzine.info/blog/bookmark/page/url%e3%81%ab%e3%81%8a%e3%81%91%e3%82%8bwww%e3%81%ae%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%a8%e3%81%aa%e3%81%97/ /feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://showzine.info/blog/bookmark/page/url%e3%81%ab%e3%81%8a%e3%81%91%e3%82%8bwww%e3%81%ae%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%a8%e3%81%aa%e3%81%97/ " />
	</item>
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