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Mobileのアーカイブ
国内主要3キャリア対応のxhtmlモバイル向けページを作成
この記事は「国内主要3キャリア対応のxhtmlモバイル向けページを作成」に引っ越しました。
さくらでImagickを利用する
さくらインターネットではImageMagick(PerlMagick)が使える。
パスは/usr/local/binで、ImageMagick付属のプログラム「convert」のコマンドパスは/usr/local/bin/convertとなる。
なので、PHPのImagickをインストールしてPHPから利用できるようにしてみる。
(Imagickをインストールしなくてもconvertを使って目的は果たせそうだけど、それはまた次の機会に)
その、Imagickを使わずconvertを使う場合の参考記事も一応。
さくらインターネット ライトでimagick
さくらインターネットでImageMagickを使いたいです。
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PHPのImagickを使って携帯電話の機種に応じたサイズで画像を表示する
さっきインストールして使えるようにしたImagickにPHPのPEARライブラリ
(Net_UserAgent_Mobile)を組み合わせて、携帯の機種に応じた画像を
表示するっていうチュートリアルをやってみた。
モバイル向けGoogle Analytics(Google Analytics for Mobile)を設置する
この記事は
モバイル向けGoogle Analytics(Google Analytics for Mobile)を設置する
に引っ越しました。
モバイル向けサイトマップ
モバイル向けサイトをGoogleモバイル検索にインデックスしてもらうのに
どうすればいいのかと思ったら、モバイルのクローラー向けにsitemapを
用意してあげればいいということだった。
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WordPressで構築しているサイトをモバイルサイトマップに対応させる
この記事は間違っていたので修正して、あらためてWordPressのXMLサイトマップをモバイルに対応させるにアップし直しました。
Google Analyticsを携帯サイトで利用する
この記事は
Google Analyticsを携帯サイトで利用する
に引っ越しました。
モバイル向けサイトを制作するにあたって認識しておくべきPC向けサイト制作との違い
- 2009年6月5日 5:04 PM
- Mobile
これも「PHP×携帯サイト デベロッパーズバイブル」を参考に。
現状で、いわゆる「常識」とされる部分について、超基本的なところをあらためてメモ。クライアントに説明する際にも、ざっとこのあたりを示すことが出来るとプレゼン等、進めやすいことがあるので。
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モバイルサイト制作にあたってのphp.iniの設定
ローカルでの、自分で php.ini を編集できる環境ではいいけれど、レンタルサーバではそれが出来ないので、以下のように .htaccess を使って、モバイルサイトを制作するにあたっての各項目の設定を変更する。
.htaccessで設定した項目
(これは php4 の場合。5の場合は mod_php5.c とすればいい)
<IfModule mod_php4.c>
# セッションIDを保存するのにCookieを使用するかどうか
# 携帯では基本的にCookieを利用出来ないのでオフに
php_value session.use_cookies 0# URLにセッションIDを付加するかどうかを指定
# 携帯ではCookieにセッションIDを保存できないので、これはオン
php_value session.use_trans_sid 1# 内部文字エンコーディングの設定
# 携帯の特殊文字にも対応出来るようにeucJP-winを使用する
php_value mbstring.internal_encoding eucJP-win# 自動文字エンコーディングの検出の順番を設定
# モバイルサイトは幅広い文字に対応する必要があるので、eucJP-winとSJIS-winを利用する
# そのために検出の順番を明確に定義しておく
php_value mbstring.detect_order SJIS-win,eucJP-win,JIS,UTF-8,ASCII</IfModule>
以下の5つの項目については、ホスティング先の設定がすでにそうだったので、今回はとくに指定しなかった。(イコールは、あくまでもphp.ini上での表記で、この.htaccessでの設定では使わない)
- session.use_only_cookie = 0
- mbstring.language = Japanese
- mbstring.http_input = pass
- mbstring.http_output = pass
- mbstring.encoding_translation = Off
*注意:
mbstring.detect_order のところは、文字コード名を繋ぐカンマの後に半角スペースとか入れてはだめ(エラーになる)
i モードHTMLとiモードXHTMLを切り替える
- 2009年6月4日 6:08 PM
- Mobile
iモードHTMLとiモードXHTMLを正しく切り替える方法より引用。
『ちなみに、ドコモ向け端末において、XHTMLモード(iモードXHTML)で表示させる場合、
拡張子は「xhtml」でなければならないという解説をしているところもありますが、それは間違いです。
Webサーバーにおいては拡張子はそれほど重要ではなく、
問題はその拡張子がどのようなコンテンツMIMEタイプであり、どんなHTTPヘッダが出力されるか
ということのほうが重要です。上記例(htaccess)では、「.html」という拡張子においてはHTTPヘッダ
は「application/xhtml+xml」にせよ、という明示なので、この設定がなされていれば、Webサーバーは拡張子htmlで、「application/xhtml+xml」というHTTPヘッダを出力するようになるので、
ドコモの機種はXHTMLモードに切り替わります。』
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