参照URL:http://blog.kcg.ne.jp/blog/sato_si/5488
大変参考になりました。ありがとうございました。
◎ http://localhost/ のディレクトリの設定とか
/etc/apache2/sites-available/default
◎ Apache2 全般の設定ファイル
/etc/apache2/apache2.conf
◎他の設定ファイル
/etc/apache2
◎ Apache の再起動
$ sudo apache2ctl restart
◎ Webサーバの実ファイルの位置
ドキュメントルート http://localhost/ は
/var/www/
◎ CGIディレクトリの http://localhost/cgi-bin/
/usr/lib/cgi-bin/
◎ Apache2 の実行ユーザ名・グループ名は www-data
書き込みがしにくいので,/var/www/ のオーナーをログインユーザIDにすると書き込みが便利
$ sudo chown -R ログインユーザID:www-data /var/www/
ウェブサーバによる実行や書き込みなどの設定はグループのパーミッション(属性)の設定で行う。(グループ名www-dataになるので。)
ログインユーザのグループもwww-data にしておくと,ファイルを作成してもファイルのグループがwww-dataになる。以下を実行すれば,ログインIDのユーザの所属グループをwww-dataに出来る。
$ sudo usermod -g www-data ログインユーザID
アクセスしやすいようにシンボリックリンクをホームディレクトリに作成
$ cd
$ ln -s /var/www
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